妊娠後期 妊娠8ヶ月の症状・超音波エコー写真

妊娠28週・29週・30週・31週


妊娠後期 妊娠8ヶ月目(28週・29週・30週・31週)の症状や赤ちゃん・胎児の様子について

妊娠後期(妊娠8ヶ月)の症状・胎児の経過


万が一この時期に出産になっても、胎児の心臓などの生存に必要な臓器はほぼ作られているので、 大部分の赤ちゃんは大丈夫なまでに成長します。

胎動も活発で、お腹の変形も見られるようになります。
妊娠8ヶ月頃は逆子(さかご)の胎児も多いので、さほど気にすることもありません。


1人目の妊娠中は、妊娠8ヶ月になって、ようやくともすけはお腹が大きくなり、妊婦らしくなりました。
妊娠8ヶ月半ばに退職したので、これより生まれて始めての専業主婦を体験しました。

2人目の妊娠8ヶ月頃は、早産の心配も減ったということで、切迫早産の診断が解除されました。
むくみが酷くなってきたので、マッサージを気になった時にお腹と一緒にマッサージしていました。

2人目妊娠中の方がお腹が大きくなってきた気がします。
お腹の張りもありますが、早産の心配があった時ほどではありません。

妊娠8ヶ月頃から、超音波写真よりも赤ちゃんの体が大きくなり、全身が1枚の写真で写らないため、 あまり参考にならないために超音波写真の掲載はありません。




  妊娠9ヶ月目の胎児・赤ちゃん 超音波写真エコー
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